ようやく初勝利

どうもこんにちはまさおです。

連勝で迎えた第3戦目先発を任されたのは開幕ローテーション入りしたものの

未だ初勝利を狙う赤星選手3か月ぶりの1軍のマウンド期待しましょう。

さらに昨夜のヒーロー門脇選手は2番でスタメンでした。

先制点はジャイアンツでした。

2回裏ブリンソン選手外角高めのボールを叩くと

打球はそのままライトスタンドへ11号ソロで先制

赤星選手は危なげない投球で抑えていき

6回に最大のピンチを迎えますが、

ここで成長を魅せました。

ノーアウト1・2塁のピンチとなりましたが、

オスナをファールフライ

村上選手を渾身のストレートで三振

最後はサンタナ選手を力で抑えレフトフライ

見事な投球でした。

ピンチの後はチャンスがあるとは言ったもので

6回裏満塁で坂本選手が打ち上げた打球は少し浅めのフライでしたが

3塁ランナーの門脇選手が見事なスピードで生還し追加点

まさか生還するとは思っていなかったのか坂本選手もびっくりしていました。

ここ数日門脇選手の存在感が日に日に増してきています。

さらに丸選手3ボールから4球目を振りぬきました。

打球はファンの待つライトスタンドへ飛び込む13号3ランホームランが出ました。

丸選手もベンチに向かって吠えるほど完璧でした。

これで点差は5点に広がりました。

7回100球超えましたが、赤星選手は続投し

見事投げ切り7回116球無失点でお役目ごめん

代打浅野選手と交代しました。

すると代打初のヒットを記録しました。

今後がますます楽しみです。

8回船迫選手が連打で1失点しましたが2アウトまで取り

もう1つは鈴木選手が好リリーフでピンチを断ち切りました。

9回菊地選手が2アウトまで取りましたが、

川端選手に2ランホームランで2点差にされましたが、

最後は守護神中川選手投入し勝利しました。

赤星選手は今季初勝利

昨日悔しい打席だった中山選手にも3塁打出たり若手の躍動もありましたし、

岸田選手も最後までリードして引っ張りました。

8・9回だけ課題残りましたが堂々としたものでした。

緊急事態でしたが

どうもこんにちはまさおです。

昨日見事な逆転勝利から一夜明け連勝を狙うジャイアンツでしたが、

試合前からピンチがありました。

まず不動のセカンド吉川選手が特例で登録抹消

さらに練習中に先発予定だったグリフィン選手の打球が当たり登板回避

急遽菅野選手が中5日で登板することになりました。

セカンドには好調の門脇選手が入りました。

菅野選手は7回を投げ切り107球3失点と見事に試合を作ると

その裏ついに打線が相手エース小川選手を捉えます。

2アウトから門脇選手と代打長野選手の連打でチャンスを作ると

梶谷選手が落ちるボールをうまく拾いライトへタイムリー

2点差とすると坂本選手が死球で満塁になると

秋広選手がセンターへしぶとく同点となるタイムリーで振り出しに戻ると

そこからは両チームのリリーフ陣が活躍します。

ジャイアンツは高梨選手、菊地選手がピンチを作りながら無失点で抑えると

10回は中川選手が抑え

11回は前日ずばずばと抑えたバルドナード選手が登板

自らの悪送球でピンチを作りましたが、

続く打者をダブルプレーにしたのが大きかったです。

最後はセンターフライで抑えて無失点

昨日東京ドーム初登板からの連投でしたがストレートの球速が投げるたびに

速くなるすごい投手です。

これで変化球でカウントが取れたらすごいことになりそうです。

試合はその裏門脇選手が2塁へ内野安打をヘッドスライディングで奪うと

代打中山選手がバントできず空振り三振

いやなムードの中での梶谷選手の当たりはピッチャー強襲

処理を焦ったピッチャーは悪送球となり

ボールがファールゾーンを転々としている間に門脇選手は3塁に行くと

一瞬村上選手がボールをつかみ損ねたのを見逃さず

一気にホームへヘッドスライディング!!!!!!

一瞬の出来事でしたがサヨナラ勝ちを収めました。

想像していなかった勝利の結末に少し茫然としましたが

これで今日の試合結果で3位に浮上しました。

明日の試合がより注目です。

バルドナード選手は来日初勝利

門脇選手は3安打猛打賞と1盗塁と大活躍

素晴らしい活躍でした。

打線大爆発

どうもこんにちはまさおです。

昨日の試合で菅野選手が好投しましたけど惜しくも惜敗しました。

迎えた翌日の試合先発はグリフィン選手でしたが、

初回いきなり2点先制されました。

しかし今日の打線はすごかった。

その裏坂本選手が11号ソロで1点返すと

梶谷選手がフェンス直撃2塁打でチャンスを作ると

前日原監督に「和真いた?」と言われてしまった。

岡本選手がレフトへ逆転となる23号2ランを放ちひっくり返しました。

続く2回はブリンソン選手が少し甘めに入った変化球を右中間へ8号ソロ

さらに四球で出塁した吉川選手を置いて再び坂本選手がレフトへ

2打席連続となる12号2ランホームランで6点目

5回には投手が変わって3ボールが先行した4球目真ん中に来たボールを

フルスイングするとすごい打球音を残した打球はレフトの看板直撃となる

24号ソロが飛び出しました。

6回には吉川選手、坂本選手の連打でチャンスを作ると

梶谷選手のショートへの内野安打で追加点で8点目

9回には吉川選手の犠牲フライで9点目を奪いました。

投げては先発グリフィン選手が7回を2失点と試合を作り

8回をビーディ選手9回は堀田選手が無失点で抑えました。

坂本選手と岡本選手は初のマルチアベック弾を記録

5本の本塁打と圧倒的な破壊力を見せ付けつつ

梶谷選手も3安打門脇選手は初の3塁打と

いい攻撃を魅せてくれました。

明日は遂にわたくし東京ドームに参加します。

草薙球場の乱打戦

どうもこんにちはまさおです。

今回はヤクルトと草薙球場での試合でした。

先発は戸郷選手でした。

先制はジャイアンツで先頭の吉川選手のツーベースから

岡本選手のタイムリーで先制

さらに秋広選手がセンターへタイムリーで初回から2点を先行しました。

3回には再び岡本選手の6号ソロと

ブリンソン選手の犠牲フライで4点差としましたが、

戸郷選手がまさかの5回時点で4失点で同点となりますが、

6回丸選手の技ありレフト線タイムリーで勝ち越しに成功

しかしその裏に再び追いつかれますが、

7回ノーアウト2・3塁で秋広選手の猛打賞となるタイムリーで

2点勝ち越しするとさらに、

吉川選手の2点タイムリーで9点目

その後6人の継投で何とか1点差で逃げ切り最後まで

ヒリヒリする試合でした。

特に9回打者村上選手の時ランナーの盗塁を阻止した場面は非常に大きかったです。

逆にランナーは絶対にアウトになってはいけない場面であるだけに

このアウトが最後の反撃のチャンスを潰してしましました。

原監督は通算1237勝で歴代9位となりました。

今季最多の17安打で勝利

特に1・2番で7安打とチャンスメイクは素晴らしい活躍でした。

乱打戦のブリンソン劇場

どうもこんにちはまさおです。

すごい試合でした。

いきなり4回時点で6点差となった序盤でしたが、

主砲の一発がチームに火をつけました。

4回裏2,3番が連打すると4番岡本選手が3号3ランホームランでで反撃開始

これが岡本選手の通算500打点達成となりました。

坂本選手は史上初東京ドーム通算安打1000本を達成しました。

5回は大城選手が安打で出塁すると

ブリンソン選手が2点差に迫る2ランホームランを放つと、

5人の投手で7失点と苦しみましたが、

8回裏中田選手が2塁打に丸選手は四球でチャンスを広げると、

ブリンソン選手がかっこよすぎる逆転3ランホームラン。

最後は大勢選手が締めて激しい乱打戦を制しました。

ブリンソン選手は4安打5打点の大暴れ

走塁などのミスも多いですが

安打は1本でると一気に放出するタイプです。

乱打戦

どうもこんにちはまさおです。

今年のヤクルト戦は激しい乱打戦となりました。

お互い中継ぎ陣の整備がこれからといった感じでした。

先発は山崎選手でしたが、先制点を許し2点ビハインドでしたが、

5回ランナーを1人を置いて坂本選手が同点に追いつく

4号2ランホームランが飛び出すと、

続く岡本選手が4号ソロで勝ち越し主軸の連続ホームランが飛び出し

勢いに乗ると6回には代打ウォーカー選手がフェンス直撃のタイムリー

さらに満塁で坂本選手が2点タイムリーで6点目

7回いろいろあって同点とされると

7回打線が繋がり代打大城選手がタイムリーを放ち勝ち越ししますが

同点のまま迎えた最終回

丸選手が初となるサヨナラホームランで勝利

3ボールでしたが甘いボールを見事に捉えました。

すごい勇気でした。

これで4位に浮上

坂本選手も4打点と調子が上がってきました。

岡本選手は4番打者として通算150号も達成しました。

がっちり

どうもこんにちはまさおです。

ヤクルト戦となったこの試合

先発はプロ初勝利を狙う横川選手

試合は2回岡本選手が2号先制ソロホームランが飛び出すと

大城選手が2塁打で出塁すると絶賛アピール中の秋広選手がライトへタイムリーで

この回2点を先行しました。

続いては4回は岡本選手が出塁して大城選手が3号2ランホームランで追加点

4得点した後反撃を受けて2点差とされましたが、

5回に吉川選手が2塁打で出塁すると

ブリンソン選手が2号2ランホームランで再びリードを4点差としました。

ミスも多いですが豪快な一撃でインパクトを残すブリンソン選手

今後はイージーなミスは減らしてほしいものです。

そしたらとんでもない選手になると思いますけどね。

そして6回には再び大城選手がヒットで出塁すると

坂本選手が通算418二塁打を放ちこれで長嶋さんに並びました。

徐々に調子が上がって来たおかげで伝説の選手たちに並んだり記録を作ってきました。

このチャンスで秋広選手が犠牲フライを打ち5点差にしました。

ここできっちり仕事ができるのは魅力的です。

7対3で試合はしっかりと勝ち切りました。

投手陣も先発横川選手が5回2失点

田中選手、直江選手、田中選手、大勢選手と繋いでいきました。

横川選手はプロ初勝利でチーム歴代日本人最長身左腕勝利投手となりました。

いろんな記録がありますね~。

3冠王

どうもこんにちは、まさおです。

早いものでシーズンは終了しました。

そんな中令和初の3冠王が誕生しました。

村上選手は最終戦で決めた日本人最多となる56号ホームラン

最終戦の最終打席で決めるスターの証ですね。

完璧な当たりでした。

最終打席に50号を決めた松井秀喜さんや

30号100打点を初に決めた岡本選手を思い出すような劇的な1発でした。

また打率は.318でトップ

打点も134打点で断トツの令和初の3冠王

さらに出塁率も加わり4冠王

まさに村神さまの1年でした。

こうなると来年以降も楽しみです。

本拠地最終戦

どうもこんにちは、まさおです。

早いもので東京ドームで行われるペナントレースは最終戦となりました。

いつか僕も東京ドームで観戦したいものです。

先発を任されたのはルーキーの赤星選手でしたが、

やはりシーズン終盤さすがにきついようで本来の制球力は見られません。

3イニング投げて2失点で代打を送られました。

一方打線は3回に連打で1点を返すと

続くチャンスで中田選手の内野ゴロの間に同点

さらに送球がそれる間にもう一人生還しこの回逆転に成功しました。

4回にはポランコ選手が2戦連発となる24号ソロで4点目

1点差に迫られた後は6回岡本選手が29号ソロで5点目

投手陣は赤星選手の後は

4回から2イニングを今村選手

6回はクローク選手

7回はデラロサ選手8回は高梨選手と繋ぎ

なんとか1点差で最後は大勢選手が締めて35セーブで勝利

今村選手が2勝目を上げました。

見事本拠地最終戦を勝利で納めました。

出たよ55号

どうもこんにちは、まさおです。

ヤクルトとの試合でした。

村上選手は2本塁打でついに55号到達

いやーすごいですね。

平成で1人ずつしか出なかった。

三冠王と日本人50号到達を実現しそうかと思いきや

史上最速で150号達成とプロ野球界の記録をぶち抜く

佐々木朗希選手に加えここにも令和の怪物はいる。

残り試合まだまだありますからぜひ60号超えほしいです。

さて試合は先発菅野選手でした。

初回先頭打者本塁打でいきなり失点しますが、

打線はその裏岡本選手の26号ソロで同点

さらに4回は再び岡本選手が今年初の2打席連発となる27号ソロと

ウォーカー選手が23号ソロで2点を奪って勝ち越し

その裏1点取られますが打線は止まりません。

5回は吉川選手、坂本選手がチャンスメイクすると、

丸選手のタイムリーで4点目

さらに中田選手が豪快の21号3ランで7点目

その後じわじわ得点を重ねられますが、

8回坂本選手がヒットを打つと代走湯浅選手が2塁、3塁へ盗塁を決めると

再び丸選手のタイムリーで8点目

9回は内野ゴロの間に追加点で9点目

最後大勢選手が村上選手にうまく打たれましたが、

逃げ切り勝利を決めました。

先発の菅野選手は7回4失点で8勝目

なんとか最低限の試合づくりが出来ました。

無事2ケタに届くのか期待です。

8回の継投では鍵谷選手と高梨選手が抑えて見事無失点

神宮だとやはり打撃戦となりますね。

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