天敵撃破

どうもこんにちはまさおです。

昨日はエースと4番の活躍で勝利しました。

本日の試合では中田翔選手が登録しスタメン復帰

岡本選手が4年ぶりにレフトで出場

秋広選手が松井さん以来の20歳での主軸3番でスタメンと

打線に厚みと成長と期待が膨らむスタメンとなりました。

先発は山崎選手でしたが初回にホームランで失点しますが、

初回早速坂本選手の2塁打から続く秋広選手のタイムリー3塁打で同点

しかし2回に再び2失点と勝ち越されますが、

5回に大城選手の同点となる7号2ランが飛び出ました。

6回にはチャンスで吉川選手のタイムリーで勝ち越し

さらに坂本選手のタイムリーで5点目

このタイムリーで3安打目

野村克也さんに並び歴代4位タイの180度目の猛打賞となりました。

投手陣は先発山崎選手が4回で降板したあとは

大江選手が繋ぎ田中千選手が投げプロ初勝利

その後は高梨選手、中川選手、鈴木選手、大勢選手が繋ぎました。

中田選手も復帰後即ヒットを記録しました。

万全ではないにしろさすがでした。

草薙球場の乱打戦

どうもこんにちはまさおです。

今回はヤクルトと草薙球場での試合でした。

先発は戸郷選手でした。

先制はジャイアンツで先頭の吉川選手のツーベースから

岡本選手のタイムリーで先制

さらに秋広選手がセンターへタイムリーで初回から2点を先行しました。

3回には再び岡本選手の6号ソロと

ブリンソン選手の犠牲フライで4点差としましたが、

戸郷選手がまさかの5回時点で4失点で同点となりますが、

6回丸選手の技ありレフト線タイムリーで勝ち越しに成功

しかしその裏に再び追いつかれますが、

7回ノーアウト2・3塁で秋広選手の猛打賞となるタイムリーで

2点勝ち越しするとさらに、

吉川選手の2点タイムリーで9点目

その後6人の継投で何とか1点差で逃げ切り最後まで

ヒリヒリする試合でした。

特に9回打者村上選手の時ランナーの盗塁を阻止した場面は非常に大きかったです。

逆にランナーは絶対にアウトになってはいけない場面であるだけに

このアウトが最後の反撃のチャンスを潰してしましました。

原監督は通算1237勝で歴代9位となりました。

今季最多の17安打で勝利

特に1・2番で7安打とチャンスメイクは素晴らしい活躍でした。

ブリンソン劇場でした。

どうもこんにちはまさおです。

いやーすごい試合でした。

両チームの粘りと野球の怖さを知れた試合でした。

先制点はジャイアンツでした。

満塁のチャンスで門脇選手の内野ゴロの間に大城選手がホームイン

3回には坂本選手が完璧となる5号ソロで2点目

これが通算3510塁打を記録しました。

またジャイアンツ7人目となる広島戦通算50号となりました。

打てば何かの記録になるレジェンドの復調はすごくうれしいです。

その後投手戦となりましたが

最終回に追いつかれました。

広島は大勢選手の弱点か何かを見つけたのか広島戦だけ失点しています。

その後なんやかんやで12回まで進み2失点しましたが

その裏丸選手、坂本選手、重信選手が繋ぐと大城選手のいい当たりでしたが

ライトのファインプレーに阻まれましたが犠牲フライで1点差

さらに1・3塁で秋広選手が粘って粘ってレフト前に同点タイムリー

この試合4安打目が貴重な同点打となりました。

その後再び満塁となるとブリンソン選手に回ります。

直前の廣岡選手が三振して追い込まれてしまった印象でしたが、

捉えた打球は瞬間的にわかりました、

センターオーバーのサヨナラ打となりました。

長時間の試合でしたが最後まで見事な集中力と気持ちが入った試合でした。

連勝

どうもこんにちはまさおです。

前回のバウアー選手を打ち崩してから1日はさんで横浜での1戦

先発は山崎選手でした。

先制点はジャイアンツでした。

2回先頭の大城選手がヒットで出塁すると

ブリンソン選手のタイムリーで先制

横浜戦に強いブリンソン選手頼もしいです。

3回にはランナーを1人置いたところで坂本選手が

2塁打でチャンスを広げました。

坂本選手はこの2塁打で球団記録である王さんにならび

プロ野球歴代6位となる通算422塁打達成となりました。

続く4番岡本選手の犠牲フライで2点目

4回には8,9、1番の連打で追加点3点目

5回にはウォーカー選手がタイムリーを打ち4点目

この前に坂本選手が再び2塁打で球団新記録と歴代通算単独6位となりました。

そして投手陣は7回途中まで山崎選手が頑張り

その後4人で細かく繋ぎ

最後は大勢選手が締めて勝利し連勝としました。

大勢選手は5セーブ目

点を取るべき人が取り

先発がしっかり試合を作り

リリーフ陣がそれぞれきっちり仕事をする見事な試合でした。

サイヤング撃破

どうもこんにちはまさおです。

今回は横浜との一戦そして相手投手は20年サイヤング賞のバウアー選手

ジャイアンツの先発は戸郷選手

初回に先制点を許しましたが2回表

まず岡本選手が同点となる5号ソロで追いつくと

梶谷選手が出塁し盗塁してチャンスを作ると

門脇選手の1塁内野安打と交錯している間に梶谷選手がホームインで勝ち越し

4回には大城選手が2塁打で出塁すると門脇選手が今度はライトへタイムリー

直前に梶谷選手の進塁打も大きかったです。

6回打線が爆発しました。

まずはランナーを1人置き大城選手が右中間に5号2ランホームランで5点目

さらに門脇選手もうれしいプロ初ホームランを

バウアー選手から2ランホームランで記録します。

しかも門脇選手は3安打目でこちらも初猛打賞

これで7点目でバウアー選手を打ち崩しました。

投手戦になるかと思った僕の見た印象は

高めで勝負していた印象でしたが球威が弱いのか捉えらえていた印象があり

変化球も高めでバッテリーの呼吸も合っていない印象でした。

またクイックも甘いので盗塁しやすい感じでした。

試合は8回代打ウォーカー選手が2号ソロで8点目

代打での出場が多いですがきっちり仕事をこなしている印象でとても頼もしいです。

ブリンソン選手が安定しないのでスタメンもあるかもしれません。

9回ダメ押しとなる岡本選手のタイムリーで9点目

最後は戸郷選手がチーム初となる完投で4勝目でチームの連敗も止めました。

まさにエースの好投でした。

乱打戦のブリンソン劇場

どうもこんにちはまさおです。

すごい試合でした。

いきなり4回時点で6点差となった序盤でしたが、

主砲の一発がチームに火をつけました。

4回裏2,3番が連打すると4番岡本選手が3号3ランホームランでで反撃開始

これが岡本選手の通算500打点達成となりました。

坂本選手は史上初東京ドーム通算安打1000本を達成しました。

5回は大城選手が安打で出塁すると

ブリンソン選手が2点差に迫る2ランホームランを放つと、

5人の投手で7失点と苦しみましたが、

8回裏中田選手が2塁打に丸選手は四球でチャンスを広げると、

ブリンソン選手がかっこよすぎる逆転3ランホームラン。

最後は大勢選手が締めて激しい乱打戦を制しました。

ブリンソン選手は4安打5打点の大暴れ

走塁などのミスも多いですが

安打は1本でると一気に放出するタイプです。

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